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みたらし団子に合うコーヒーのドリップパックがデビュー!プロの焙煎士とメンバーの協働により生まれました!
じゃじゃーん!! 毎週火曜日に行っている社会参加支援事業の居場所を利用するメンバーと "人と街をつなぐcoffee roaster" 移動式&ポップアップ珈琲店「iwata coffee」さんの 協働で出来上がった「みたらし団子にあうコーヒー」のドリップパックがデビューしました! 先日の「第8回乙訓絆サークル」で、華々しくお披露目! 「第8回乙訓絆サークル」では「iwata coffee」さんに「みたらし団子にあうコーヒー」を 会場でドリップサービスしていただきました!大好評でしたーー NPO法人乙訓ももは今年度より向日市発祥のお米「旭米」の米粉を100%使用した みたらし団子を販売しており、もっちり食感でお米の旨味をいっぱい味わえる団子に 特製のたれが絡むみたらし団子に合うコーヒーブレンドをみんなでレシピを考案するという 企画から生まれた「みたらし団子にあうコーヒー」のドリップパック! もちろん、先に販売を開始した「焼きイモにあうコーヒー」のドリップパックとは異なり、 甘辛いタレに合う、スッキリ切れのいい味わいで、自信を持ってお届けいたします!
16 時間前読了時間: 2分


今月の月イチワークショップは「レジンでキーホルダーづくり」のワークショップでした!
社会参加支援事業で開催している「月イチワークショップ」。 いつもは地域の居場所づくりを行っていますが、月1回、地域の方をお招きして、 みんなに新しい経験や成果物を持ち帰ってもらうためにワークショップを開催しています。 今日はNPO法人になって5回目の月イチワークショップ。 5月に続いてβべーたさんにお越しいただき、 「レジンでキーホルダーづくり」のワークショップを開催していただきました! レジンは一般的に樹脂を意味しますが、今回は紫外線で硬化するUVレジンを使用し、 みんなでオリジナルレジンキーホルダーづくりに挑戦しましたよ♪ 最初にまずβべーたさんからレジンについて説明いただき、 次にキーホルダーづくりの手順を教えていただきました。 レジンにはすぐに硬化する1液性のレジンと、主剤と硬化剤を混ぜ合わせ化学反応により 数時間から1日程度かけて固める2液性のものがあります。 今日は紫外線ですぐに硬化する1液性のUVレジンを使われました。 まずは猫型とウサギ型のレジンフレームから気に入った方を選び、 さらに中に入れる部材を選びます。 しっかり手袋をして
2 日前読了時間: 3分


Q&A NPO法人D.Liveさんが質問に答えてくださいました!
8/29に開催した第8回乙訓絆サークル。 今回は、10代の方の相談に対し充実したサポートを提供するために、 滋賀県で不登校の子どもたちのフリースクールや、居場所づくり、 保護者に向けた講演会や相談等、当事者に届く活動を行っておられる 「NPO法人D.Live」の田中代表と得津副代表にお越しいただき、 「学校に行かない子どもたちは、どこで生きているのか ― 不登校支援の現場から見える孤立と希望 ―」 というタイトルで今を生きる10代の子どもたちにマッチしたサポートについて学びました! その第1部の後半で参加者から質問を募り、ラジオ形式による一問一答での 質疑応答の時間を設けたのですが、すべての質問にお答えいただく時間がなかったため 「NPO法人D.Live」さんから、持ち帰って動画でお答えするのはどうですか?と ご提案があり、参加者の皆さんも承諾してくださいました。 そして、持ち帰られた質問に対しての回答をいったんブログ記事にして、 アップされましたのでみなさんとここで共有させていただきます! とても興味深く、学びの多いお答えとなっていますので、.
3 日前読了時間: 3分


今日は子どもの居場所づくり交流会に参加してきました!そして金曜日は就労準備支援事業!
今日午前は京都市にある「ひと・まち交流館」で開催された 【子どもの居場所づくり交流会】に参加してきました! この【子どもの居場所づくり交流会】は、 京都市内にある子どもの居場所団体による事例報告やグループ交流、 子どもの居場所を応援したい企業・団体からの取り組みの紹介などが行われました! 子どもの居場所団体からの発表は実践を知ることができ、とても学びになりました。 みなさん、本当によく頑張っておられますね。 企業と連携されていることも具体的に知ることができ、大いに参考になりました! そして、登壇者を交えた交流会の時間になり、感想を含めテーマに沿って話し合いました。 短い時間ながら登壇者さんから実際のお話を伺うことができ、とても貴重な時間でしたね。 交流会終了後は自由交流の時間があり、参加者同士で情報交換や名刺交換等をしました! なぜこの【子どもの居場所づくり交流会】に参加したかというと、 明日10代のなんでも個別相談会を開始するように、10代の子どもたちへのサポートを さらに手厚く実施したいと考えており、近く10代の子どもたちの居場所も始める予定
6 日前読了時間: 2分


近畿ろうきん長岡支店のいきいき倶楽部さんからご寄付をいただきました!
近畿ろうきん長岡支店のいきいき倶楽部さんから30周年事業により ご寄付をいただき、本日授与式に行ってきました! 「いきいき倶楽部」は、近畿ろうきんを利用する退職者などで構成される会員団体です。 会員同士の親睦や交流を図るだけでなく、地域の福祉団体やNPO等への支援といった 社会貢献活動を目的とされています。 今回はNPO法人乙訓もものほかに、NPO法人乙訓やよい福祉会さんと 大山崎町でフリースクールなどを運営されている一般社団法人yabukogiさんの2団体に 寄付が授与され、連携させていただいている両団体と一緒に寄付をいただけたことを とてもうれしく感じました! このような形で地域で活動をしていることを評価いただけたことは本当にありがたく、 今回のご寄付は活動資金として大切に活用させていただきます! 近畿ろうきん長岡支店のいきいき倶楽部さん、ご寄付をいただきありがとうございました!
7 日前読了時間: 1分


水曜日は就労準備支援事業。今年度一人目の就職が決まりました!
NPO法人乙訓ももの水曜日は就労準備支援事業の日。 その就労準備支援事業のメンバーで今年度一人目の就職が決まりました! 先月まで実習に取り組んでいたメンバーが同じ実習先で雇用となり、 今月からお世話になることになりました。 正社員を目指して、まずは4時間/日で週4日から働き始めました! 様々なニーズを満たし課題を解決してメンバーとともに取り組んできた結果、 長かった実習を見事にやり遂げて、晴れて一般就労となりました! よくがんばりましたね。 素晴らしい! 本当によかったと感じています。 今後は数か月の定着支援を行い、自立に向かってサポートを継続します! そして、他のメンバーもれぞれに目標を設定し、 次のステージに進むことを目指して、本日も就労プログラムに取り組みました。 働くことは簡単ではないかもしれませんが、生活していくためには収入は必要です。 また、働くことや社会は厳しいだけでなく楽しいこともあります。 働くことで得た収入で自己実現したり、人の役に立てていると実感したり、 人や社会と多く触れることで人としての幅や深みが増し、自身の世界が広がり
9月2日読了時間: 2分


9/5は「10代のことなんでも相談会」です!相談は予約制ですので、よろしくお願いいたします。
9月5日土曜日は10代の方の困りごとをお伺いする「10代のことなんでも相談会」を始めます! ここ数年、NPO法人乙訓ももに寄せられるご相談の中で、 10代のお子さんに関するものが急増しています。 これは支援機関が地域にあることの周知が進んだこともあるのですが、 まだコロナ禍の影響が残っていたり、通信制高校やフリースクールが増え 多様な学びを選べることの影響などもあるのではと考えています。 (決してフリースクールや通信制高校がいけないといっているのではありませんよ) 過去に行われた京都府の実態調査では約30%の方が、 ひきこもり状態になった原因に「不登校」を挙げておられました。 10代の多感な時期に揺れるのは当然で、不安を感じた子どもたちとその保護者の方に 適切なサポートを届ける、そんなことが少しでもできればと、この相談会をスタートさせます。 「10代のなんでも相談会」は毎月第1土曜日の午前10時から午後4時まで。 (月によって変更の可能性があります。その際はSNSでお知らせします) その第1回目を9月5日土曜日に行います! 場所はNPO法人乙訓も
9月1日読了時間: 2分


先週8/29土曜日に「第8回乙訓絆サークル」を開催!NPO法人D.Liveさんにお越しいただきました!
先週8/29土曜日に「第8回乙訓絆サークル」を開催しました! この「乙訓絆サークル」は乙訓地域のひきこもり支援ネットワーク会議として開催しており、 対象者にマッチしたオーダーメイド型のチーム支援をスムーズに提供するために 乙訓地域とその周辺で福祉、行政、障がい、生活困窮、高齢介護、教育、子育て、市民活動、 居場所づくり、就労(企業・個人事業主)などあらゆる社会資源が分野や領域を越えて、 ひきこもり支援で連携できるように顔の見える関係性を作りたい! さらには、多種多様で膠着するケースも多い中、支援に疲れる前に支援者や関係者、 地域住民が癒され回復し、気づきや学びを得られる場を作りたい! この2つの意味を併せ持つ場として年2回開催しています! 今回の第8回「乙訓絆サークル」は、NPO法人乙訓ももで増え続けている10代の方の相談に対し充実したサポートを提供するために、滋賀県で不登校の子どもたちのフリースクールや、 居場所づくり、保護者に向けた講演会や相談等、当事者に届く活動を行っておられる 「NPO法人D.Live」の田中代表と得津副代表にお越しいただ
8月31日読了時間: 5分


明日はいよいよ乙訓を飛び出して第8回乙訓絆サークルを開催!そして、ついに新商品がデビューです!
いよいよ明日! 「第8回乙訓絆サークル」を開催します! この「乙訓絆サークル」は乙訓地域のひきこもり支援ネットワーク会議で、 対象者にマッチしたチーム支援をスムーズに提供するために 乙訓地域とその周辺で福祉、行政、障がい、生活困窮、高齢介護、教育、子育て、市民活動、 居場所づくり、就労(企業・個人事業主)などあらゆる社会資源が分野や領域を越えて、 ひきこもり支援で連携できるように顔の見える関係性を作りたい! さらには、多種多様で膠着するケースも多く、支援に疲れる前に支援者や関係者、 地域住民が癒され回復し、気づきや学びを得られる場を作りたい! この2つの意味を併せ持つ場として年2回開催しています! そして、第8回の「乙訓絆サークル」は、増え続けている10代の方の相談に対応し、 サポートの充実を目指すために、滋賀県で不登校の子どもたちのフリースクールや 居場所づくり、保護者に向けた講演会や相談等に取り組まれ発信されている 「NPO法人D.live」の田中代表と得津副代表を招き、今を生きる10代の子どもたちに マッチしたサポートについて学ぶ機会をつく
8月28日読了時間: 3分


9月から「10代のなんでも相談会」を開催します!
NPO法人乙訓ももは9月から10代の方にフォーカスした、 「10代のことなんでも相談会」を始めます! NPO法人乙訓ももに寄せられるご相談で、 10代のお子さんに関するものがここ数年、急増しています。 これは支援機関が地域にあることの周知が進んだこともあるのですが、 まだコロナ禍の影響が残っていたり、通信制高校やフリースクールが増え 多様な学びを選べることの影響などもあるのではと考えています。 (決してフリースクールや通信制高校がいけないといっているのではありません) 過去に行われた京都府の実態調査では約30%の方が、 ひきこもり状態になった原因に「不登校」を挙げておられました。 10代の多感な時期に揺れるのは当然で、傷ついてしまった子どもたちとその保護者の方に 適切なサポートを届ける、そんなことが少しでもできればと、この相談会をスタートさせます。 「10代のなんでも相談会」は毎月第1土曜日の午前10時から午後4時まで。 (月によって変更の可能性があります。その際はSNSでお知らせします) 第1回目は9月5日土曜日に行います。...
8月27日読了時間: 2分


NPO法人乙訓ももは入り口から出口までを支援しています!そして土曜日はついに、あのイベントです!
今日も朝から暑かったですねー。 空気はサラッとしていましたが。 水曜日の本日は就労準備支援事業を行いました。 本日もメンバーは事業所内で複数の就労プログラムに取り組みました。 このブログでも就労支援の様子をアップしていることが多いかもしれませんが、 NPO法人乙訓ももでは下の5つの事業(4つの委託事業と1つの補助金事業)を組み合わせ、 相談(入り口)から就労(出口)までを一貫してサポートしています。 これらを次のように連動させています。 連動させることで入り口から出口までを支援する仕組みを構築しています。 そして、各事業では以下のようなことを主に取り組んでいます。 京都府のチーム絆地域推進事業:「相談支援」「訪問支援」「学習会やネットワーク会議の開催」 月曜日から金曜日まで(午前10時~午後4時) 社会参加支援事業:居場所づくり(毎週火曜日の午後) 就労準備支援事業:長岡京市と大山崎町にお住まいの方対象 月・水・金曜日(午後10時~午後4時) 家計改善支援事業:週1回 自律的に家計が管理できるように
8月26日読了時間: 2分


今日は今年度第5回目のひきこもり当事者家族会でした。
今日は今年度5回目のひきこもり当事者家族会を開催しました。 この家族会ではご本人並びにご家族の近況や日々のこと、 気にとめておられることなどを忌憚なくお話しいただいています。 正直な気持ちを口にしていただくことで心が少し軽くなったり、楽になることも。 お一人や家族だけで抱え込まず、お話しいただければと思っています。 ひきこもり状態のご本人の一番近くにおられるのはご家族です。 この距離の近さがしんどさの原因に。 ご本人とどのようにコミュニケーションを取ればいいのか、 ご本人との関係をどのように保てばいいのか、日々悩まれている方もおられます。 ご家族だからこその悩みやしんどさがあり、同じような状態にいる方と過ごし、 悩んでいるのは自分だけではない、一人ではないと感じていただければ。 ひと時でも背負われたものを足元に置く時間になれば。 この家族会には京都府家庭支援総合センター内の脱ひきこもり支援センターから 早期支援特別班の方にお越しいただいており、アドバイスや質問に対するお答え、 情報提供などをいただいており、適切な対応を知っていただく機会にもなって
8月25日読了時間: 2分


土曜日は「ひきこもりVOICE STATION 全国キャラバンin大阪」に行ってきました!そして、本日の模様は。。。
週明け月曜日。 今週もスタートしました! 先週土曜日は、 厚生労働省主催の「ひきこもりVOICE STATION 全国キャラバンin大阪」に行ってきました! 今回の会場は最近開発された大阪梅田の北側の通称「梅北エリア」にある コングレスクエア グラングリーン大阪でめっちゃおしゃれな空間でした。 こんな風になってたんやぁ・・・って浦島太郎気分www 今年度の全国キャラバンはキックオフ開催地として大阪からスタートし、 「ひきこもりVOICE STATIONフレンズ」の第1部で宮本亞門さん(演出家)、 山田ルイ53世さん(お笑いタレント)、まいきちさん(インフルエンサー)の3名が そろって登壇し、それぞれの葛藤や経験を語り合いました。 みなさん、赤裸々に語ってくださったので親近感が沸いた上に、やはりみなさんプロなので、 とても楽しくお話を伺うことができました! みなさん、いろんなことがあったんですね。 互いに共感されていた姿が印象的でした。 またパネルディスカッションでは、「“へにゃ感”で生きる? なにわのセッション」 と題され、...
8月24日読了時間: 3分


週末金曜日は就労準備支援事業。今日は施設外就労プログラムを行いました!
週末金曜日は就労準備支援事業の日。 本日もメンバーが就労プログラムに取り組みました。 午前は事業所内で企業から受注した仕事に取り組んでもらいました。 そして、午後からは施設内と施設外に分かれて就労プログラムに取り組んでもらいました。 施設外就労で月1回伺っているのは 京都を中心に居酒屋を11店舗経営されている株式会社shioriyaさんの本部。 事業所内の作業として行っている、店舗で使用されるお箸を箸袋に入れたものを納品し、 各店舗へ配送するためにお箸の仕分けを行ないました。 だいぶ慣れてきた様子で、テキパキと取り組んでいました。 その後、店舗スタッフさんのユニフォームの選別作業を行い、 在庫数のチェックや、本部の清掃にも取り組みました! 施設外での就労プログラムは事業所を出て実際に企業でプログラムを行うため緊張感が増し、 企業目線も入ってくるなど通常とは異なる環境で取り組むことになります。 実際の「働く」に近い体験をすることで、働くイメージがつかみやすくなり 繰り返し取り組むことで実習が見えてきます。 メンバーにニーズに合わせた段階的で実戦的な
8月21日読了時間: 2分


水曜日は就労準備支援事業。企業の新規開拓完了!
NPO法人乙訓ももの水曜日は就労準備支援事業を行っています。 今日は朝から新規の企業開拓に行ってきました。 先日初めてお会いした企業さんですが、 すぐに訪問のアポイントを取るためにお電話し、本日伺ってきました! とても活気のある企業さんで、乙訓ももの紹介を簡単にした後、 どういったことでお力添えいただきたいかをお伝えするとトントンと話が進み、 仕事をいただけることになりました! 受注方法や具体的な仕事の仕組み作りも含めて今後進めていくことが必要ですので、 次回は現場を見学させていただき、お試し受注を進めることに! 将来的な展望もお話しすることができ、とても良い商談になりました! いやー、訪問してよかったーー! 今日はお時間をいただきありがとうございました! そして、新規訪問後は駄菓子の納品に! お伺いしたのはNPO法人happinessさん。 今回もたくさん駄菓子の袋詰めの発注をいただき、 運営されているコミュニティカフェに納品させていただきました! 運営されているカフェ「and happiness」さん。 JR西大路駅から徒歩5分で子ども食堂も
8月19日読了時間: 2分


火曜日は社会参加支援事業で居場所づくり!本日はSwitchで大会でした♪
毎週火曜日は社会参加支援事業で居場所づくりを行っています。 この社会参加支援事業ではひきこもり状態のある方や社会とのつながりを持ち直したい方に 自宅以外に過ごせる居場所をメンバーと一緒につくっています。 今日は暑さがぶり返した一日でしたが、みんな集まってくれました! そして見学の方が来所されたのですが、みんなのアテンドで居場所に参加されました♪ 今日は見学の方がSwitchをお持ちだということで、メンバーたちがSwitchを用意してくれ、 みんなで世界のアソビ大全51を楽しみました! 世界のアソビ大全51は世界中のボードゲームやカードゲーム、スポーツゲームなど、 誰もが知る定番から少し珍しいものまで全51種類のアソビが楽しめます。 リバーシ、チェス、麻雀、大富豪、花札だけでなく、ダーツやボウリング、ちょっとしたアクションが楽しめるおもちゃのスポーツゲームまであるので、誰もが参加しやすいですね♪ これは「ぶたのしっぽ」というゲームですねwww 「ぶたのしっぽ」は、円状に裏向きで並べられたカードを1枚ずつめくり、 同じマークが出たらペナルティとして場
8月18日読了時間: 2分


夏季休暇明けは就労準備支援事業からスタート!
昨日、京都は五山の送り火でした。 「五山送り火」は、毎年8月16日の夜にお盆の時期に自宅に戻ってこられたご先祖様を、 再びあの世(浄土)へと送り出すための伝統的な精霊送り(送り火)の行事です。 京都市を取り囲む山々に「大」「妙法」「舟形」「左大文字」「鳥居」の文字や形が 松明の灯で美しく浮かび上がります。 五山の送り火を見ると夏も後半に差し掛かったなぁと思ったものですが、 最近はそんな風な気候とは程遠く、千葉県では大雨による大きな被害が出ています。 被害に遭われた皆様、ならびにご家族や関係者の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 皆様の安全と、被災地の一刻も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。 夏季休暇明けのNPO法人乙訓ももは就労準備支援事業でスタート。 今朝は見学の方が4名お越しになり、私たちの手がける事業やオーダーメイド型支援について、 多岐にわたる活動についてなど、お話しさせていただきました。 みなさん質問してくださり、関心を持っていただいたようで、うれしかったです。 NPO法人乙訓ももがどのようにしてひきこもり状態の方のサポートに
8月17日読了時間: 2分


9/10に向日市でひきこもり当事者家族の懇談会に登壇します!そして明日から夏季休業です。
9月10日の木曜日に向日市社会福祉協議会さん主催の 令和8年度第1回ひきこもり家族懇談会でお話しさせていただきます。 この懇談会は向日市にお住いのひきこもり当事者の家族の方と支援者が対象で、 同じ立場で悩みなどを共有しあえる懇談会です。 当日はNPO法人乙訓ももの活動と事例の紹介させていただいた後に 少人数でざっくばらんに話をして悩みを共有する場が用意されます。 お申し込みは向日市社会福祉協議会地域福祉推進課 電話番号: 075-932-1960 FAX番号: 075-933-4425 受付時間: 月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く) 午前8時30分〜午後5時となっております。 向日市在住でご関心のあるひきこもり状態の当事者のご家族の方は是非、ご参加ください。 【向日市社会福祉協議会主催 令和8年度第1回ひきこもり家族懇談会】 日時:令和8年9月10日木曜日午前10時~11時30分 会場:向日市福祉会館3階 大会議室 京都府向日市寺戸町西野辺1-7 定員:15名(参加費無料) さて、本日は就労準備支援事業を行いました。 東から上陸した台風の
8月12日読了時間: 2分


週初め月曜日は就労準備支援事業を行っています!
週初め月曜日。 今朝は暑さは少しマシでしたがJRが長浜駅から姫路駅まで運転見合わせになり、 代替輸送で出勤し少しバタバタしました💦 NPO法人乙訓ももでは月・水・金曜日の週3日は生活困窮者自立支援制度の 就労準備支援事業を長岡京市・大山崎町にお住まいの方を対象に実施しています。 本日は京都市を中心に飲食業を11店舗経営されている株式会社shioriyaさんで使用される お箸を箸袋に入れる作業に取り組みました。 株式会社shioriyaさんがお客様に特別な時間を提供されるために様々な工夫をされており、 お箸を袋に単純に入れるだけでなく、お箸の汚れやササクレなどがないか検品をしながら お客様へのサービスを充実していただけるようにこの作業に取り組んでいます。 決まった本数を丁寧に袋詰めしていきます。 納品は月1回で、株式会社shioriyaさんの本部に施設外就労で伺った際に、 各店舗ごとの使用数に合わせて仕分け作業も行っています。 NPO法人乙訓ももは一般就労できる就労プログラムを提供するために 企業と連携することを大切にしています。...
8月10日読了時間: 2分


今日は就労準備支援事業の特別プログラムで今年度第2回目のSST講座でした!
今日午後は就労準備支援事業の特別プログラムを実施、SST講座を行いました。 このSST講座は年間8回にわたり外部から講師をお招きして月1回開催しています。 SSTとはソーシャルスキルトレーニング(社会生活技能訓練)のことで、 人とのコミュニケーションの取り方、挨拶の仕方、自分の気持ちの伝え方など、 社会生活や日常生活円滑に送るために必要となるスキルを養います。 今日はその今年度第1回目の講座でテーマは「傾聴」でした。 「傾聴」を学ぶ目的は、必要な時に、適切な形で自分の考えを表現し、 相手が伝えたいことを理解することで、スムーズな意思疎通を図り、 周囲とよりよい関係を築くことができるようになることです。 傾聴スキルは信頼関係を構築するためのスキルということですね。 今日の講義では、まず非言語技法(言葉を発しないで行うスキル)に どのようなものがあるのかを考えてみました。 どんなものがあるか、わかりますか? そうですね、 うなづき、あいづち、視線、姿勢、表情などです。 ここで「メラビンの法則」というものを紹介していただきました。 「メラビンの法則」と
8月7日読了時間: 3分
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