サポートルーム
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「ともに支えあうまちづくり」は
「誰もが暮らしやすい地域づくり」
拠点を維持し、スタッフが寄り添い続けるための「継続的な運営費」が不足しています。
ひきこもりからの社会復帰には、時間がかかります。
大切なことは 変わらない居場所があること。
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