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先週土曜日はわくわくどきどき西寺秋祭りに出店しました!天気に恵まれ大盛況!子どもたちが最高でした◎
10月3日土曜日は京都市南区にある西寺公園で南区の子ども食堂が大集合した 「第5回わくわくどきどき西寺公園秋祭り」に出店しました! 食べて、遊んで、ふれあって、さけぶ!わくわくどきどきの秋祭り! 今回もマグロの解体ショーや開建高校の軽音楽部と吹奏楽部の演奏に、 ダンスパフォーマンスなど、子どもたちが大活躍! こちらは準備中のメインステージ。 今回は出店に忙しく、イベント会場を十分に回ることができませんでしたが、 ここでマグロが見事に解体され、子どもたちに振舞われていましたよー マグロ、でかーーーー!! 西寺秋祭りと言えばこれ! お見事ーーー!ザ・マグロ解体ショーー! さて、今年のメインテーマは「みんなで愛を叫ぶ」!あの人への愛をさけんでみませんか? ということでイベントの最後に「愛を叫ぶ」マイクパーフォーマンスもありましたwww みんな、思い思いに叫んでおられましたねーーwww この「第5回わくわくどきどき西寺公園秋祭り」には京都市南区の子ども食堂団体が勢ぞろいし各ブースにはこども食堂の活動を支える運営者のみなさんが出店されていました。 野菜を提
3 日前読了時間: 4分


火曜日は社会参加支援事業で居場所づくり。めっちゃすごいボドゲが来ました。
NPO法人乙訓ももは毎週火曜日の午後に社会参加支援事業で居場所づくりを行っています。 この社会参加支援事業ではひきこもり状態のある方や社会とのつながりを持ち直したい方に 自宅以外に過ごせる居場所を利用してもらうというもので、メンバーと一緒につくっています。 本日の居場所は4名の参加がありました。 今日はOBが来てくれて、新しいボドゲを買ったということで持参してくれました。 それがこちら! 「メゾン・ド・ナイトメア」 何やら仰々しい感じですwww ゲームの舞台は「ハロウィンタウンという感情が“通貨”として使われるお化けの街で、 この街にある世界に数校しかない“お化け娘”の学校「国立ナイトメア女子高等学校」の 生徒たちが暮らす、いわゆる寮“ホラーハウス”を改築していくというゲームです。 うーーん、奇抜な発想www プレーヤーはお化け娘となって、お菓子を資源にして部屋タイルをつないでいき、 活気のあるホラーハウスを目指して増築していきます。 部屋同士のつながり方で得点や効果がどんどん変化するのでホラーハウスがどんな形に育つか、まさにプレイヤー達の動き次
9月29日読了時間: 3分


9/26は「なちゅ丸 秋の陣」に出店してきました!みたらし団子は完売御礼!
9/26土曜日は大山崎町にある円明寺自治会館で開催された 「なちゅ丸 秋の陣」に出店してきました! 乙訓地域のお住いのお母さん方がお立ち上げになった「なちゅらるマルシェ」は、 身体や心、地球や環境にとっても○がコンセプトの地域密着型イベント。 子育て中のご家族にお越しいただき、ゆっくり過ごしていただきたいという想いで 今回も様々なこだわりの出店者さんたちが集いました。 当日はあいにくの雨模様でしたが、開始早々にお客様がドドッとお越しになりました。 NPO法人乙訓ももは向日市発祥の旭米の米粉を使ったもっちりみたらし団子をご用意! 皆さんにほっこりしていただくお味をお届けいたしましたーーー みたらし団子に合うコーヒーのドリップパックも販売いたしました。 目を引くメンバー制作のイラストをパッケージに使用しています! 皆さんの注目を集めていましたよ♪ それでは、まずは同じフロアの出店者さんをご紹介。 【hug cafe】さんは野菜たっぷりの麹を使ったデリ弁当、これ、めちゃ美味しかったです! 小麦粉、卵、乳製品不使用のお米パンも人気でした! 【Goway】
9月28日読了時間: 5分


金曜日は就労準備支援事業。そして明日は出店です!
週末金曜日は就労準備支援事業。 今日は午前に定着支援で今月メンバーが就職した企業を訪問してきました! 今月から働き始めたのですが、無遅刻無欠勤で自分で目標を設定しているようで、 順調なスタートを切っていると社長からもお話をいただきました。 面談をしているともちろん不安もあるようですが、仕事はどんどん進んでいきますので、 必要な知識やスキルを習得しながら、職場の方々のサポートを受け成長していくことが、 会社への寄与と自立につながっていくはずです。 まだまだ働き始めたばかり。 焦らず足元のことにしっかり取り組んでいってもらえればと思います! さて、明日は大山崎町の円明寺自治会館で開催される「秋の陣なちゅ丸」に出店します! 乙訓地域のお住いのお母さん方がお立ち上げになった「なちゅらるマルシェ」は、 身体や心、地球や環境にとっても○がコンセプトの地域密着型イベント。 子育て中のご家族にお越しいただき、ゆっくり過ごしていただきたいという想いで 毎回、食を中心とした出店者さんが集まり開催されています! 明日はもうおなじみとなりました、向日市発祥の旭米の米粉を
9月25日読了時間: 2分


「ひきこもり関する学習会第2回」事例検討で実践を学ぶの巻その2を開催!リフレーミングを学びました!
9月17日木曜日に京都府ひきこもり相談・訪問支援「チーム絆」地域推進事業による 「ひきこもり関する学習会第2回」事例検討で実践を学ぶの巻その2を開催しました! 今年度は「実践を学ぶ」をテーマに、支援者に限らず様々な立場で実践する方を増やす目的で 学習会を開催しており、第2回は京都橘大学健康科学部の真下准教授をお招きしました。 真下准教授は2001年より、精神科医療機関に勤務し精神障害のある方を対象とした訪問支援に従事された後に2012年、厚生労働省アウトリーチ推進事業への参画されたことを機に、 ひきこもり状態にある方への家族支援や訪問支援に携わるようになられました。 現在は大学で教育・研究に従事する傍ら、委託事業において、ひきこもり状態にある方への 相談支援や訪問支援、山城地域担当の地域若者サポートステーションにも従事され、 医療・福祉、両方のアプローチをもってケースワークされています。 学習会の冒頭ではこれらの真下准教授の自己紹介からスタートし、ひきこもり状態の概要と 制度や支援体制、そして実際のひきこもり支援についてお話してくださいました。.
9月24日読了時間: 5分


本日は就労準備支援事業で施設外就労プログラムでした!
どどーーん!とたくさん荷物が届きました! これは企業から受注した仕事で就労支援でメンバーが取り組むものです。 週末金曜日は就労準備支援事業の日。 午前は就労プログラムでこの仕事にメンバー全員が取り組んでくれました。 今日は先日見学に来られた方が体験利用で来所されました。 体験利用もご本人のペースで取り組んでいただくことができます。 一歩踏み出すために慌てず、じっくりと、タイミングを大切にしながら進めていきます。 さて、今日午後からは施設内と施設外に分かれて就労プログラムに取り組んでもらいました。 お伺いしたのは京都を中心に居酒屋を11店舗経営されている株式会社shioriyaさんの本部で、 月1回このように施設外就労プログラムを提供する機会をいただいています。 烏丸仏光寺ある栞屋さんの店舗。 この月1回の施設外就労プログラムの機会に合わせて事業所内で作業をしている 箸袋に入れたお箸を納品し、各店舗へ配送するための仕分けを行なっています。 仕分け作業の後は、店舗スタッフのユニフォームの選別作業(汚れのチェック)を行いました。 汚れの基準をsiori
9月18日読了時間: 3分


11月に不登校の子どもたちに関する講演会を開催予定!
ここ数年、NPO法人乙訓ももに寄せられる日々の相談の中で、 10代のお子さんに関するものが以前より急激に増えています。 これは支援機関が地域にあることの周知が進んだことことも一因ですが、 まだコロナ禍の影響が残っていたり、通信制高校やフリースクールが増えたことで 多様な学びを選べるようになったことの影響などもあるのではと考えています。 (決してフリースクールや通信制高校がいけないといっているのではありませんよ) 過去に行われたひきこもり状態に関する京都府の実態調査では約30%の方が、 その原因に「不登校」を挙げておられました。 10代の多感な時期に揺れるのは当然で、不安を感じた子どもたちとその保護者の方に 少しでもお力添えができればと、私たちも新しい事業を始めています。 その一環で、今秋11月に不登校について学べる講演会の企画が現在進行しています。 昨日は講師を依頼する方にお会いし、内容について打合せを行いました。 打ち合わせに京都市内に行ってきました。 子どもは本来「学びたい」気持ちを持っています。 不登校状態になったとしても、本人が学校に行か
9月17日読了時間: 2分


9/26土曜日は「秋の陣なちゅ丸」に出店します!
シルバーウィークが終わった9月26日土曜日は大山崎町にある、 円明寺自治会館で開催される「秋の陣なちゅ丸」に出店します! 毎回、お声掛けいただいている「なちゅらるマルシェ」こと「なちゅ丸」。 乙訓地域のお住いのお母さん方がお立ち上げになった「なちゅらるマルシェ」は、 身体や心、地球や環境にとっても○がコンセプトの地域密着型イベント。 子育て中のご家族にお越しいただき、ゆっくり過ごしていただきたいという想いで 毎回、食を中心とした出店者さんが集まり開催されています! 今回、NPO法人乙訓ももは、おなじみとなりました、向日市発祥の旭米の米粉を100%使用した もっちり食感で米の旨味がじんわり味わえるみたらし団子をお届けします。 もちろん、みたらし団子に合うコーヒーのドリップパックも販売いたしますよ! 是非、みたらし団子と合わせてみてください! 焼きイモにあうコーヒーのドリップパックも! ペアリングシリーズとして、よろしくお願いいたします!! 他の出店者さんはこだわりの素材を使用したフードに、心と体にやさしいアイテムや ワークショップなどゆったり時間を
9月16日読了時間: 2分


毎週火曜日午後は社会参加支援事業で居場所づくり!本日の居場所は??
NPO法人乙訓ももは毎週火曜日の午後に社会参加支援事業で居場所づくりを行っています。 この社会参加支援事業ではひきこもり状態のある方や社会とのつながりを持ち直したい方に 自宅以外に過ごせる居場所を利用してもらうというもので、メンバーと一緒につくっています。 本日の居場所は5名の参加がありました。 朝から曇り空で雨がちな一日でした。 その中で2年ほど前に就職して卒業したメンバーが久しぶりに来てくれ、 いろいろと近況を報告してくれました。 今日はたまたま同じ時期から利用しているメンバーが来所していなかったのですが、 こうして卒業後も立ち寄ってもらえるのはうれしいですね。 また、仕事の悩みなどあれば遠慮なく話してもらえればお聞きしますよ。 卒業したメンバーが、利用していた時のことや就職に向かった時のことなどを、 雑談の中で話してくれるのは経験談としてとても重みのあるものですし、 ピアスタッフの役割も果たしており、メンバーにとっても良い時間になると思っています。 そして、今日は集まったメンバーでSwitchをして過ごしました。 最近の居場所はSwitch
9月15日読了時間: 2分


月曜日は就労支援事業。本日も就労プログラムに取り組んでいただきました!
週始め月曜日。 今朝は曇り空で蒸し暑かったですね。 そこからいったん気温は落ち着きましたが、午後は急に雨が激しく振り出しました。 まだしばらくは不安定な天候が続くようですので、用心が必要ですね。 あっという間に水たまりが・・・ さて、今日午前中は長岡京市地域福祉連携室と委託事業に関する会議を行いました。 長岡京市役所庁舎も完成に近づいています。 この会議は毎月行っており、支援経過の報告と内容と方向性の検討と共有を行っています。 そして、事業所では一日を通して就労準備支援事業を行いました。 今日は就労体験や実習に向かって就労準備性を整えるベーシックなプログラムを提供しました。 来月からは今年度後半に差し掛かり、メンバーそれぞれの状態や現在地にマッチした内容で 就職を意識した企業見学や実習にも取り組んでいきますよ。 では、今週も一週間、よろしくお願いします!
9月14日読了時間: 1分


今日は今年度3回目のチーム絆の定例会でした!
乙訓ももは令和8年度も京都府ひきこもり相談・訪問支援「チーム絆」地域推進事業を受託し 京都府の4つの地域の支援機関が連携する「チーム絆」の一員として乙訓地域を担当し、 ひきこもりや不登校状態にある方やそのご家族のご相談やサポートに取り組んでいます。 今日は、そのチーム絆の地域チームが集まる今年度第3回目の定例会が 京都府家庭支援総合センターでハイブリッド開催されました! 前回の第2回ではNPO法人乙訓ももから事例を発表させていただき、 参加者から様々な視点での意見やアドバイスをいただきました! 第3回は中丹圏域担当のNPO法人ニュートラルさんから事例が発表され、 アドバイザーの方も含め、みんなで事例検討を行いました。 この定例会で一堂に会しながら外からの視点で日々の支援を検討いただくことで、 いろんな角度からの意見やアドバイスをいただくことで、今までとは異なるアプローチや 見方、考え方でケースを見直すでことできるので、とての貴重な場だと思っています。 また他の支援機関のケースを知ることで、気づきや学びは多く、 日々の支援に活かしスキルアップを図る
9月11日読了時間: 2分


今日は向日市社会福祉協議会主催のひきこもり当事者家族の懇談会に登壇しました!
今日は向日市社会福祉協議会さん主催の令和8年度第1回ひきこもり家族懇談会に 登壇させていただき、NPO法人乙訓ももの活動と事例発表でお話しさせていただき、 後半のグループワークでは参加者の方々のお話を聞かせていただきました。 この第1回ひきこもり家族懇談会には当事者ご家族が10組11名参加され、 委託事業を組み合わせてひきこもり状態の方を相談から就労まで一貫して支援していることや、具体的な支援やプログラムの内容、そして事例をお話しさせていただき、 どのようにオーダーメイド型のサポートを実施しているかをお伝えしました。 事例紹介では他の支援機関や社会資源と連携してサポートしていることを紹介しました。 また、グループワークでは家族会のような趣で参加者のみなさんがお話しされ、 話しづらいこともあったと思いますが、お聞かせいただいたことに心より感謝いたします。 参加されたみなさんは、それぞれに抱えておられる思いを話されていた様子で、 予定の時間を過ぎてもグループワークは続き、悩みや経験などを共有されていました。 ひきこもり当事者のご家族の皆さんは様々なお
9月10日読了時間: 2分


みたらし団子に合うコーヒーのドリップパックがデビュー!プロの焙煎士とメンバーの協働により生まれました!
じゃじゃーん!! 毎週火曜日に行っている社会参加支援事業の居場所を利用するメンバーと "人と街をつなぐcoffee roaster" 移動式&ポップアップ珈琲店「iwata coffee」さんの 協働で出来上がった「みたらし団子にあうコーヒー」のドリップパックがデビューしました! 先日の「第8回乙訓絆サークル」で、華々しくお披露目! 「第8回乙訓絆サークル」では「iwata coffee」さんに「みたらし団子にあうコーヒー」を 会場でドリップサービスしていただきました!大好評でしたーー NPO法人乙訓ももは今年度より向日市発祥のお米「旭米」の米粉を100%使用した みたらし団子を販売しており、もっちり食感でお米の旨味をいっぱい味わえる団子に 特製のたれが絡むみたらし団子に合うコーヒーブレンドをみんなでレシピを考案するという 企画から生まれた「みたらし団子にあうコーヒー」のドリップパック! もちろん、先に販売を開始した「焼きイモにあうコーヒー」のドリップパックとは異なり、 甘辛いタレに合う、スッキリ切れのいい味わいで、自信を持ってお届けいたします!
9月9日読了時間: 2分


今月の月イチワークショップは「レジンでキーホルダーづくり」のワークショップでした!
社会参加支援事業で開催している「月イチワークショップ」。 いつもは地域の居場所づくりを行っていますが、月1回、地域の方をお招きして、 みんなに新しい経験や成果物を持ち帰ってもらうためにワークショップを開催しています。 今日はNPO法人になって5回目の月イチワークショップ。 5月に続いてβべーたさんにお越しいただき、 「レジンでキーホルダーづくり」のワークショップを開催していただきました! レジンは一般的に樹脂を意味しますが、今回は紫外線で硬化するUVレジンを使用し、 みんなでオリジナルレジンキーホルダーづくりに挑戦しましたよ♪ 最初にまずβべーたさんからレジンについて説明いただき、 次にキーホルダーづくりの手順を教えていただきました。 レジンにはすぐに硬化する1液性のレジンと、主剤と硬化剤を混ぜ合わせ化学反応により 数時間から1日程度かけて固める2液性のものがあります。 今日は紫外線ですぐに硬化する1液性のUVレジンを使われました。 まずは猫型とウサギ型のレジンフレームから気に入った方を選び、 さらに中に入れる部材を選びます。 しっかり手袋をして
9月8日読了時間: 3分


Q&A NPO法人D.Liveさんが質問に答えてくださいました!
8/29に開催した第8回乙訓絆サークル。 今回は、10代の方の相談に対し充実したサポートを提供するために、 滋賀県で不登校の子どもたちのフリースクールや、居場所づくり、 保護者に向けた講演会や相談等、当事者に届く活動を行っておられる 「NPO法人D.Live」の田中代表と得津副代表にお越しいただき、 「学校に行かない子どもたちは、どこで生きているのか ― 不登校支援の現場から見える孤立と希望 ―」 というタイトルで今を生きる10代の子どもたちにマッチしたサポートについて学びました! その第1部の後半で参加者から質問を募り、ラジオ形式による一問一答での 質疑応答の時間を設けたのですが、すべての質問にお答えいただく時間がなかったため 「NPO法人D.Live」さんから、持ち帰って動画でお答えするのはどうですか?と ご提案があり、参加者の皆さんも承諾してくださいました。 そして、持ち帰られた質問に対しての回答をいったんブログ記事にして、 アップされましたのでみなさんとここで共有させていただきます! とても興味深く、学びの多いお答えとなっていますので、.
9月7日読了時間: 3分


今日は子どもの居場所づくり交流会に参加してきました!そして金曜日は就労準備支援事業!
今日午前は京都市にある「ひと・まち交流館」で開催された 【子どもの居場所づくり交流会】に参加してきました! この【子どもの居場所づくり交流会】は、 京都市内にある子どもの居場所団体による事例報告やグループ交流、 子どもの居場所を応援したい企業・団体からの取り組みの紹介などが行われました! 子どもの居場所団体からの発表は実践を知ることができ、とても学びになりました。 みなさん、本当によく頑張っておられますね。 企業と連携されていることも具体的に知ることができ、大いに参考になりました! そして、登壇者を交えた交流会の時間になり、感想を含めテーマに沿って話し合いました。 短い時間ながら登壇者さんから実際のお話を伺うことができ、とても貴重な時間でしたね。 交流会終了後は自由交流の時間があり、参加者同士で情報交換や名刺交換等をしました! なぜこの【子どもの居場所づくり交流会】に参加したかというと、 明日10代のなんでも個別相談会を開始するように、10代の子どもたちへのサポートを さらに手厚く実施したいと考えており、近く10代の子どもたちの居場所も始める予定
9月4日読了時間: 2分


近畿ろうきん長岡支店のいきいき倶楽部さんからご寄付をいただきました!
近畿ろうきん長岡支店のいきいき倶楽部さんから30周年事業により ご寄付をいただき、本日授与式に行ってきました! 「いきいき倶楽部」は、近畿ろうきんを利用する退職者などで構成される会員団体です。 会員同士の親睦や交流を図るだけでなく、地域の福祉団体やNPO等への支援といった 社会貢献活動を目的とされています。 今回はNPO法人乙訓もものほかに、NPO法人乙訓やよい福祉会さんと 大山崎町でフリースクールなどを運営されている一般社団法人yabukogiさんの2団体に 寄付が授与され、連携させていただいている両団体と一緒に寄付をいただけたことを とてもうれしく感じました! このような形で地域で活動をしていることを評価いただけたことは本当にありがたく、 今回のご寄付は活動資金として大切に活用させていただきます! 近畿ろうきん長岡支店のいきいき倶楽部さん、ご寄付をいただきありがとうございました!
9月3日読了時間: 1分


水曜日は就労準備支援事業。今年度一人目の就職が決まりました!
NPO法人乙訓ももの水曜日は就労準備支援事業の日。 その就労準備支援事業のメンバーで今年度一人目の就職が決まりました! 先月まで実習に取り組んでいたメンバーが同じ実習先で雇用となり、 今月からお世話になることになりました。 正社員を目指して、まずは4時間/日で週4日から働き始めました! 様々なニーズを満たし課題を解決してメンバーとともに取り組んできた結果、 長かった実習を見事にやり遂げて、晴れて一般就労となりました! よくがんばりましたね。 素晴らしい! 本当によかったと感じています。 今後は数か月の定着支援を行い、自立に向かってサポートを継続します! そして、他のメンバーもれぞれに目標を設定し、 次のステージに進むことを目指して、本日も就労プログラムに取り組みました。 働くことは簡単ではないかもしれませんが、生活していくためには収入は必要です。 また、働くことや社会は厳しいだけでなく楽しいこともあります。 働くことで得た収入で自己実現したり、人の役に立てていると実感したり、 人や社会と多く触れることで人としての幅や深みが増し、自身の世界が広がり
9月2日読了時間: 2分


先週8/29土曜日に「第8回乙訓絆サークル」を開催!NPO法人D.Liveさんにお越しいただきました!
先週8/29土曜日に「第8回乙訓絆サークル」を開催しました! この「乙訓絆サークル」は乙訓地域のひきこもり支援ネットワーク会議として開催しており、 対象者にマッチしたオーダーメイド型のチーム支援をスムーズに提供するために 乙訓地域とその周辺で福祉、行政、障がい、生活困窮、高齢介護、教育、子育て、市民活動、 居場所づくり、就労(企業・個人事業主)などあらゆる社会資源が分野や領域を越えて、 ひきこもり支援で連携できるように顔の見える関係性を作りたい! さらには、多種多様で膠着するケースも多い中、支援に疲れる前に支援者や関係者、 地域住民が癒され回復し、気づきや学びを得られる場を作りたい! この2つの意味を併せ持つ場として年2回開催しています! 今回の第8回「乙訓絆サークル」は、NPO法人乙訓ももで増え続けている10代の方の相談に対し充実したサポートを提供するために、滋賀県で不登校の子どもたちのフリースクールや、 居場所づくり、保護者に向けた講演会や相談等、当事者に届く活動を行っておられる 「NPO法人D.Live」の田中代表と得津副代表にお越しいただ
8月31日読了時間: 5分


今日は今年度第5回目のひきこもり当事者家族会でした。
今日は今年度5回目のひきこもり当事者家族会を開催しました。 この家族会ではご本人並びにご家族の近況や日々のこと、 気にとめておられることなどを忌憚なくお話しいただいています。 正直な気持ちを口にしていただくことで心が少し軽くなったり、楽になることも。 お一人や家族だけで抱え込まず、お話しいただければと思っています。 ひきこもり状態のご本人の一番近くにおられるのはご家族です。 この距離の近さがしんどさの原因に。 ご本人とどのようにコミュニケーションを取ればいいのか、 ご本人との関係をどのように保てばいいのか、日々悩まれている方もおられます。 ご家族だからこその悩みやしんどさがあり、同じような状態にいる方と過ごし、 悩んでいるのは自分だけではない、一人ではないと感じていただければ。 ひと時でも背負われたものを足元に置く時間になれば。 この家族会には京都府家庭支援総合センター内の脱ひきこもり支援センターから 早期支援特別班の方にお越しいただいており、アドバイスや質問に対するお答え、 情報提供などをいただいており、適切な対応を知っていただく機会にもなって
8月25日読了時間: 2分
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